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唐津市が二度と汚されないために

 投稿者:山口勝弘  投稿日:2016年11月22日(火)20時50分48秒
   佐賀県警が坂井唐津市長を政治資金規正法違反の容疑で佐する賀地検に送検していましたが、地検は「嫌疑不十分」として裁判所に起訴しないことを決定しました。
 「嫌疑不十分」とは裁判で有罪とする自信がないと言うことでしょう。坂井市長の後援会に資金を支出するだけの政党支部の存在についても、「活動の実態があった」というのですが、具体的には説明されていません。
 政治資金規正法は、ざる法と言われることが多く市民の目線からすると納得がいかないことばかりです。
 地検が起訴しない場合は検察審査会に審査を請求することができます。審査会が起訴が相当と認めれば、弁護士の中から検察官役が任命され警察の捜査資料を基にした裁判が行われることになります。
 二度と唐津市政が汚されないためにも、この事件を曖昧にせず膿を出し切ることが必要ではないでしょうか。
 
 

ごめんください

 投稿者:名無し  投稿日:2016年 8月24日(水)19時20分32秒
  唐津民報号数のクリックが異なる号数に飛びます。  

海砂採取は再考を

 投稿者:山口勝弘  投稿日:2016年 7月27日(水)15時32分52秒
   海砂採取は汐留や砂防ダムなどの影響も加わり、玄界灘の海底の状況を大きく変化させており、海底に卵を産み落としふかさせる魚介類の存在に影響を与えており、全面禁止すべきである。
 全面禁止ができなくても当面以下の対策をすべきである。

①唐津砂組合の採取船が、採取した海砂を積載したまま宮崎に売りに行く途 中、大分湾で転覆した事実を見ても分かるように、県内だけでなく県外に も販売されている。
  県内で採取した海砂の県外搬出を禁止すべきである。

②上記の事実でも分かるように、採取船がそのまま県外に搬送したり、海上 で採取船から運搬船に移し替えるなどの行為が行われるならば、採取量の 上限を決めても厳守させることができない。これは過去の超過採取事件で も明らかであり、他県が行っているように一端陸地(砂置き場)に上げる ことを義務化すべきである。

③同じ場所からの大量の採取をさせないため、掘削深の上限を厳しく定め、 それを守らせるため県独自の海底深の調査を定期的に行うべきである。

ー以上ー
 

坂井市長は辞職せよ

 投稿者:山口勝弘  投稿日:2015年10月23日(金)15時40分22秒
  本日の朝日新聞には坂井唐津市長が前回の市長選挙で選任した出納責任者が、選挙期間中にほとんど事務所にいなかったことと、選挙後に提出された選挙運動費用収支報告書は別人が作成、報告書が真実であることを宣誓する署名も別人が代筆していたことが掲載されています。
 公職選挙法では選挙に関する収入と支出は出納責任者でなければ行うことができないことになっており、もらってはいけない企業献金を受けたこと、政党支部を迂回して企業献金を受けたことにくわえ、坂井市長が公職選挙法に違反した選挙を行ったことが明らかになりました。
 

今の電話頂いた 小城の福山 俊弘です

 投稿者:南の島 九州 達磨=福山 俊弘  投稿日:2015年 3月12日(木)21時51分39秒
  i-net で
南の島  九州 達磨
でニックネームで投稿が有ります
お暇が有ればどうぞ

IP電話 電050-3462-4923
e-mail = daruma2980@topaz.ocn.ne.jp

今朝の「朝日新聞」で
浦田 関夫 市議のお名前を発見
偉いと思いました

ので電話しました
 

地場企業を守れ

 投稿者:山口勝弘  投稿日:2014年 1月30日(木)09時07分29秒
  歴史のある地場企業が倒産や閉店をしています。企業誘致と同様に地場産業や地場企業の育成にも唐津市は力を注ぐべきです。地に足をつけた唐津市政を求めます。  

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