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ちらり

 投稿者:すずとお  投稿日:2017年10月17日(火)23時23分53秒
返信・引用
  今回のちらり!
なんか新鮮でした!
 
 

はじめまして

 投稿者:すかたん  投稿日:2017年10月 2日(月)14時59分2秒
返信・引用
  REWSPROVさん
はじめまして。10年ほど拝見させていただいております。
いつも素晴らしい旅行記ありがとうございます。
これからも、奥様と仲良くお出かけして色々な旅行記おねがいいたします。
 
    (REWSPROV) > すかたんさん、初めまして&書き込みありがとうございます。

 10年ということは割と初期の頃からお越しになられてるんですね。本当にありがとうございます。旅行関連はこれからも細く長く続けて参る所存ですので、こちらこそ宜しくお願い致します。
 

Lakeside Villa

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 9月25日(月)23時55分50秒
返信・引用
  こんばんは、ご無沙汰しておりますって言うか、しっかりチェックしてますんで、レスご無沙汰というのが本当でしょう。
別荘の廃墟って、何でしょう産業的な廃墟とは違った、妙な「生活の気配」を感じますね。その中でモデル様が良い触媒になってるような感じがします。というか、産業廃墟におけるモデル様と新シリーズにおいてのそれとでは、なんとなく「肌感覚」が微妙に違って感じられるので。まるで夜逃げみたいなふっちらかった背景との関係性が、なんだか夢野久作の小説でも読んでるような感じを受けてなんか興味深いです。
こういう感覚を持つあたり、あたしもホントに「昭和世代」なのだなとつくづく思います。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、お久しぶりです。また、書き込みありがとございます。

> 妙な「生活の気配」を感じますね

 そうなんですよ。特にここは元は地主だったのが戦後に零落して、最後は夜逃げしたとか言われており、かつての豪奢な生活を物語る残留品だらけなのがちょっと怖かったです・・・・・・まぁ、それ以上に荒廃が進んでて床が抜けそうなのはもっと怖かったですが(笑)。
 個人的に廃墟はやはりインダストリアル系が良いですね。どうも空家系は念が強すぎる気がします。
 

はじめまして

 投稿者:kiyo  投稿日:2017年 9月18日(月)09時54分23秒
返信・引用
  REWSPROVさん
初めまして
別のサイトでたまにコメントさせていただいているものです
いつも楽しく拝見させていただいております
多分、年齢も近く、生まれ育った地域も近い様なので(もう少し北寄りですが)かなりの部分で共感できる部分があります。
これからも楽しみに読ませていただきたいと思います。

 
    (REWSPROV) > kiyoさま、こちらこそ初めまして・・・・・・お互いこの板では、なんですけど(笑)。

 拙サイトまでわざわざお越しくださいましてありがとうございます。
 まぁ、駄文の方はホント書き散らかしてるばっかしなんで汗顔の至りではありますが、今後とも何卒よろしくお願いいたします。
 

二度目の足跡

 投稿者:旅行好き  投稿日:2017年 8月26日(土)22時54分31秒
返信・引用
  いつも楽しく拝見させて頂いております。
伊豆稲取のあんかけ焼飯!これは美味しいですね。
ひょっとしてお二人各々’大’を食べられたとか??参りました。
撮影はよしとして、他の事も2回戦とは恐れ入ります。こちらも参りました。
当方、旅館では周りが気になり、こっそり夜中の1回戦が精一杯です。
これからも楽しみにしております。ありがとう御座いました。
 
    (REWSPROV) > 旅行好きさん、書き込みありがとうございます。

 あんかけはキャプションに付けました通りでして、二人で大1人前でした。あんなバケモノ、一人一つは絶対にムリですわ。2人がかりで何とかでした。
 後のことはまぁ、仲良く出掛けられてる内はまぁ何でもOKですね(笑)。

 今後ともよろしくお願いいたします。
 

芸能人の不倫騒動に思う

 投稿者:  投稿日:2017年 8月24日(木)08時47分30秒
返信・引用
  暑さ厳しい季節、ご無沙汰しております。
自分の顔と名前をさらしてなら、他人を名指しで公然と叩くには、返り血を浴びるぐらいの覚悟がないと、そしてブーメランが自分に戻ってくる可能性も受け入れないと、できるものではなかったと思います。それが、各SNSがごみ箱の役割を担っていて、いけてない自分へのイライラとかモヤモヤを他人を叩く格好で投げ捨てるようなことになってしまっている。斜め横から冷静に見て、きっとそういう現象だろうと考えてみて、なんか脱力。TVも雑誌も、そこにボリュームを見つけて、乗っかってマーケットにした。
人間って、一生を通じて、けっこう複雑で、学校に通っている間は抱えている事情も1つや2つで済んでいても、中年にもなれば人には言いにくい事情ってやつも両手に余るようになる。それが普通だと思っています。
その中には男女の関係も含まれていたりもするんでしょうが、完全に個人の問題。当人同士がよければ、たとえば夫婦公認の恋人・愛人だって、世の中にはあるでしょう。
当人同士でよくなければ、当人同士で争うなり解決策を探せばいいだけ。
一人を一途に思うタイプの人もいれば、心変わりの早い人もいれば、同時に複数人を想う人もいるでしょう。価値観も多様だし、持っているものでも変わってくる。一言でいうと甲斐性というやつ。
他所様の夫婦関係、食卓や弁当箱、財布の中身には、首を突っ込むな、っていうのがわからない人が多いらしい。自分なら、その辺のことにズケズケ物を言われたら嫌ですね。
 
    (REWSPROV) > 北さま、書き込みありがとうございます。また、レス遅くなって済みません。

 ひじょうに力の入った書き込みですね。私と主張を同じくする方がいらっしゃるのは何となく心強い限りです。
 ホント、中川淳一郎の本のタイトルぢゃないですけど「ウェブはバカと暇人のもの」なんでしょうねぇ・・・・・・。
 

ご無沙汰しています

 投稿者:oldjoe  投稿日:2017年 8月17日(木)14時23分16秒
返信・引用
  サイトのチェックは欠かさないのですが、書き込みがすっかりご無沙汰してしまって申し訳ありません
ご夫婦での旅行記?楽しみに拝見してます
今回は城ヶ崎でしたね
駐車場付近にある古民家風の海鮮料理が食べられる食堂には行きましたか?
自分が行ったことのある観光地が紹介されるとワクワクしてしまいます
過去に記事に載っていた老神温泉の大蛇神輿を先日の旅行で見てきましたよ
以前に相談した温泉巡りの件に進展がありましたので、改めてご報告します
 
    (REWSPROV) > oldjoeさま、お久しぶりです。また書き込みありがとうございます。

 城ヶ崎では残念ながらお昼は食べませんでした・・・・・・と申しますのも伊豆稲取で行きたい所がありまして。次回にそれは載せる予定です。
 温泉巡りが進展したのは僭越ながら本当に良いコトだなぁ~、と思います。こんな残ないサイトでも他の方々の行動に幾許かの影響を与えることが出来たというのは大変ありがたいことだと思います。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:たろさ  投稿日:2017年 8月17日(木)09時35分7秒
返信・引用
  書き込みさせていただくのは何年振りか、この年で自ら転職する、というか起業する暴挙のせいで温泉や旅行どころではない日々を過ごしています。
こちらの記事は勝手に疑似体験をさせていただく場となっていて更新を楽しみにしてます。
愛知編ではいつもホウキを買う金物屋が出てきたり、また違う楽しみでした。
あそこはうちの子の出身校にもホウキやバケツを納入してるんですよ。
せっかくの地元ネタなので突っ込みを一つ。
ブラックサンダーの開発、生産工場は豊橋です、東三河の住人にとってブラックサンダーのラッピングされた市電、バス、トラックは生活の場に溶け込んだ風景の一つです。いつの間にか進出というよりまさにご当地もの、豊橋駅のキオスクには豊橋土産として市電バージョンのブラックサンダーが販売されてます。
今後も記事のアップ楽しみにしてます。
 
    (REWSPROV) > たろささま、本当にお久しぶりでございます。調べてみましたらば、なんと!12年ぶりでした(笑)。ともあれ書き込みありがとうございます。

 事業を立ち上げられたとのこと、忙しいのはこれはもう起業者の宿命でありむしろ感謝すべき状況ではないかと拝察いたします。
 お住まいは豊川・豊橋方面なのですね。ブラックサンダーについては私、てっきり札幌が地盤の企業かと思い込んでしまっておりました。無知蒙昧を深く恥じ入る次第です。
 旅行についてはコンスタントに月イチは堅持しようと思ってます。実は年々歳々私も忙しく、なかなかアップが追い付いてないのが実情だったりしますが、細く長く続けて行きますので宜しくお願いいたします。
 

From The Belvedere #10

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 8月 4日(金)19時40分3秒
返信・引用
  こんばんは、
「From The Belvedere #10」拝見いたしました。
相変わらず、モデル様の解放感って言うか、見るだけで逆に健康的な気持ちになるのが不思議です。ひょっとしたらヒトは原始時代から古来、このような感じで過ごしていたのかもな~。って言う感じの空の青と緑と「うすだいだい色」のハーモニー見事でございます。ただ、一点気になったところ。「新機能」使用について、ちょっと気になったことがございましたので、メールご確認ください。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

 いつもお褒めの言葉ありがとうございます。自分的には廃墟系よりこうしたポーンとした感じの方が好きだな、と最近ますます思ってます。
 新機能の詳細はメールでお送りしたとおりでして、ホント、ちょうど使い勝手のいいプラグインってナカナカないもんで困ってしまいますね。もうちょっといろいろ試してみることにします。ありがとうございました。
 

はじめまして

 投稿者:旅行好き  投稿日:2017年 7月31日(月)00時29分43秒
返信・引用
  素敵なサイト、何時も楽しく拝見させていただいております。
当方もよく妻と旅行しており、温泉など参考にしています。
2017静岡初日の最後にやる気満々とのこと。
主様も旅行先などで頑張っておられるのでしょうか?
私も見習いたくおもいます。
これからも楽しく拝見させて頂きます。
 
    (REWSPROV) > 旅行好きさん、こちらこそ初めまして、また書き込みありがとうございます。

 ぶっちゃけまぁ、出掛けて宿に着いた時は昼間が緊張の連続だったりもするんで、気分を変えてちょっとアレコレすることも多いですね、お互い(笑)。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

新ジャンル

 投稿者:日和  投稿日:2017年 7月29日(土)14時25分16秒
返信・引用
  REWSPROVさん こんにちは~♪

Worksの新ジャンル、良い駅ですね~♪
実は私もソコを狙っていましたので、先を越されてしまった感が
少々感じますけど、撮影スポットなどが勉強になりました♪
私達がソコに行きましたら、チョットだけパクらせて頂きますね♪
(撮影技術がないのでバッタモンになってしまいますけど・・・。)
それと、旧なソコの場所にも行かれましたか??
鍵が掛かっていないと言われる扉を開けてトンネル?カルバート?を
くぐって階段を上がると行けるそうなので、行きたいのですがね・・・。

次回の更新もとても楽しみにしております♪
 

色々雑感

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 7月19日(水)00時01分1秒
返信・引用
  今晩は、まずはあたしのバカブログにいつも書き込みいただき有り難うございます
で、今回の更新はおもしろかったです。そういえば、カメラの機械的スペックなんかどうでもいいという老カメラマンが身近にいて「うんそうかもな」と思ったり、何だ、ミラーレスでもそのファインダーがストライクならどーでも良いじゃないのって言うヤツがいたり。いや、むしろスマホカメラでいい絵が撮れるのがホントなんだってヤツがいたり。昨今の写真界はまさに「百家争鳴」っていうことで、あたしはただひたすら「我が道」を行っています。強いて言うなら、最近のクソ老人の「カメ爺、カメ婆」の仲間には絶対入らないぞ、カメラマンとは常に孤独であるという哲学だけは捨てていないのであります。
 Pension Ruin #2、レンガの枯れの色味って、むずかしいですよね。あたしはレンガ撮ると、やはり補正をかけてしまうんですが、そうなると「肌色」とのせめぎ合いになるんで、結構むずかしいですよね。でも、今回の作品群は色的に素敵だと思いました。しかし、廃墟感半端ないですね・・。なんか、ダニだのヒアリだの喧い中、こんなやさぐれた廃墟背景の中、また、予期せぬ撮影事故の中、モデル様にはホントにねぎらいの言葉を心からかけたいです。マジにお疲れ様です(笑)

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

まず最初に、あの温泉、止めてしまわれるんですね。実に勿体ない話ではありますが、年齢等考えるとたしかに大変だと思うものの・・・・・・やはり残念です。思うに90年代あたりから国内の鄙び侘び寂び系の廃業が加速度的に増えてまして、それでいささか温泉への情熱が冷めてしまいました。

> カメラマンとは常に孤独である
カメラに限らずどんな趣味でも、徒に人とツルむのは私も好きではありません。別にムリして孤独であろうとも思わないのですが・・・・・・あ、美しいモデル兼ペットとかならツルみますね(笑)。

ちなみにこれまで撮影で山ビルが2回(←私)、ダニが1回(←ヨメ)、蚊や虻は数知れず(←何故か殆ど私ばっかし!)、さらにオカルトなことが起きたのが2回・・・・・・ホント、我ながら「よぉやるわぁ~」って呆れてます(笑)。

今後とも宜しくお願い致します。
 

At The Station

 投稿者:  投稿日:2017年 7月18日(火)08時30分4秒
返信・引用
  Worksの新シリーズAt The Station♯1を拝見しました。
山の中の駅のように見えますが、チューブ状の通路のような所もあるのですね。TVネタにもなるように、どうしてここに?というような場所にも鉄道の駅が結構あるようで、そんな駅の一つなんでしょうか。豪雪地帯に多い造りですが、線路を覆うのではなく、人が歩く通路がトンネル状なんですね。こういうところって鉄の方々がひっきりなしに降りては次の列車まで撮影&散策しまくってるイメージですが、今回も結構なチャレンジャーだったのではないでしょうか。
作品のほうは、暗い場所で画面を明るく撮影している数枚が好きです。コンクリでもレンガやタイルでも鉄骨でも、人工的で硬質なものが経年劣化で欠け、擦れ、凹み、穴、錆が出てくると、不思議と詫び寂びが出てきますね。
毎回、自分にとって非日常的なシーンを楽しませていただいて、REWSPROV様にも、素敵な奥様にも、感謝です。
 
    (REWSPROV) > 北さま、お久しぶりです。また、書き込みありがとうございます。

 ご指摘の通りで、ここは山中のトンデモ駅の一つです。実際、鉄チャン連中も多く来るみたいなのですが、実はこの日は平日の比較的早い時間だったせいか人がまったくいませんで、落ち着いて撮影に専念できました。
 暗いところの撮影は悩ましい問題でして、ある程度明るく起こしてちょっと非現実的な雰囲気を出すのか、あくまでダークに黒く沈み込む画面にするのかはいつも悩んでたりします。明るく仕上げたのを気に行って頂けて幸いです。

 今後とも宜しくお願い致します。
 

経験値のことなど

 投稿者:sfr  投稿日:2017年 7月18日(火)04時17分45秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。
このところ暫くROMにて失礼しておりました。
最近の旅のスナップは、ますます私の好きな雰囲気で楽しませて頂いてます。
旅先のセレクトもどんなアンテナなのかと驚くばかりです。
さて、フィルム-TTLからデジタル-ミラーレス時代への話なども読ませて頂きました。
かつてTriXやプレストなどを100ft缶からパトロネに小分けして節約していた時代が
なんとも懐かしく記憶の隅から蘇ってきました。
経験値のことは、私の単純な頭では、アルチザンには必須、アーチストにも例外を除いて
必須かも、と思ったりしました。アーチストの例外は、天才畑の人がやはりいるからですが
こと写真に関しては、機器取り扱いの習熟度合いが結果に占めるウェートは大きいかと
思われます。写真機も絵筆も道具という括りでは一緒ではありますが…。
REWSPROVさんは、古い記述の中で「写真はうまくない」と自己評価されておられましたが、
「上手い-下手」という言葉も解釈によりますから、「良い」とか「好き」という言い方に
置き換えたら、今回更新の作品は「とても良い、好き」な作品です。前に他所様のサイトで
作品へのコメントに「外連味がない」という言葉を勝手ながら使わせて頂きましたが、
別の言い方をすれば、作品に節操がある、あるいは撮影者に産みの苦しみと戦った経緯や
撮影の場での制御がどれほど感じられるか、ということであるかもしれません。
上から目線のつもりは全くありません。失礼を承知で感想を述べさせて頂きました。
ご投稿お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
    (REWSPROV) > sfrさま、おひさしぶりです。また書き込みありがとうございます。

 「経験値」については少々大袈裟に書き過ぎたかな?とも思ってるのですが、ご指摘の通り、操作への習熟って点ではたしかに経験値は大事かと思います。しかし、それさえもドンドン浸食されて来ている現状が一方にはあろうかと・・・・・・一抹の寂しさを感じつつもそれがITやデジタルの時代なんかな?と。今はそんな風に感じてます。
 作品についてのお言葉、本当に痛み入ります。常々、誰かから「こんな風に言っていただけたら嬉しいなぁ~」って思ってたことばかりでして、本当にありがたく、また励みになります。

 あと何年続けられるか分かりませんけど、もっと精進して参りますので今後とも御講評、宜しくお願い致します。
 

雑感

 投稿者:sp9c2w49  投稿日:2017年 7月10日(月)01時20分18秒
返信・引用
  毎回楽しく拝見させていただいております。
ディープな旅行サイトのような、軽めのアダルトサイトのような、
不思議な雰囲気のサイトで長年のお気に入りサイトです。
拝見するたびに思うのですが、撮影の最中に…何と言いましょうか、
…催してきませんか?
あれだけの魅力的な裸体を前に、よく冷静に撮影に集中できるなぁ
と感心します。その分、やっぱり、夜は燃えまくるんでしょうね。
それはともかく、静岡の桜、綺麗ですね。
撮影事故…ご愁傷さまでした。私も残念です。
奥さまの綺麗な裸体と満開の桜、青い空、この3点セット…
是非、見たかったです。

リクエストいいですか?

奥さまのパンチラ写真など…見せていただけないものでしょうか?
ほんのチラッとでいいので、ぜひお願いします。
豊川稲荷で稲荷ずしを膝においたときの奥様の黒ストがよかったので、
あえてお願いしてみようと思った次第です。

最後に、パスワード変更されてから、表のサイトしか拝見できておりません。
そろそろ、もう一つのサイトも拝見させていただきたく、新・パスワードを
教えていただきたく、どうぞ、よろしくお願いいたします。

sp9c2w49@diary.ocn.ne.jpが私のアドレスになります。
お手数をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

(追伸)城跡とかはご興味ありませんか?
    古い石垣を背景に奥さまの綺麗な裸体を拝見したいものです。

お願いばかりで、すみませんでした。
これからも、サイトの更新を楽しみにしています。
頑張ってください。









 
    (REWSPROV) > sp9c2w49さま、お久しぶりです。また、書き込みありがとうございます。

> 催してきませんか?
 う~ん、それはないんですよね~。絶対安全はないんでお互い色々と緊張しながらで、とてもそんな余裕はないです。

> パンチラ写真など…見せていただけないものでしょうか?
 え~、ホント申し訳ないんですが、今のところ撮る気ないです。なるだけシンプルでプレーンにしたい、って気持がありまして・・・・・・。

> 城跡とかはご興味ありませんか?
 ・・・・・・なくはないですが、ロケーションとして実際使えるところが少ない気がしてます。良い所があったら教えてくださいませ。

パスワードは別送いたします。
今後とも宜しくお願いいたします。
 

廃墟

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 6月29日(木)22時09分30秒
返信・引用
  こんばんは、

新作というか、昨年暮れの続きですね。
ここの廃墟は、国民宿舎とか、合宿向きみたいな施設だったんでしょうかね。どことなく公共的な「規制品的な建物」感がありまして、そこに背景の「落書きメッセージ」がありまして、「おいおい、やり過ぎだろ」的なモデルのポーズもあり。螺旋構図の素敵さもありながら、何処か廃墟の「カオス感」がかんじられました。

以降の作品展開が楽しみです。

あたし自身も、そろそろ活動再開の準備を始めています。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

 御明察!ご想像の通りで、ここはスキーの団体向けみたいなトコだったようです。まぁ、内部はそれはそれはムチャクチャに荒らされてて、ほぼ原形を留めてないトコ多数でしたが。画像の仕上げに足取られて作業は遅々として進みませんが、あと2回続く予定ですので宜しくお願い致します。

 活動再開、心の底よりお待ち申し上げております。
 

水と緑

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 6月20日(火)00時52分9秒
返信・引用
  こんばんは
あたしのページにもご来訪&コメント有り難うございます

実を言うと1年半ほど撮影活動休止していました。まぁ、理由はモデルコードのトラブルだったんですが、ホントに人的被写体を追うものとしては、イヤな時代になりました。まぁ、それもちょいと乗り越える術も出来ましたんで、ぼちぼちやろうかと思ってます。写真ブログの鍵も少しずつ外せるかも知れません。
ですから、いつも思うのは、モデルを長年付き合ってらっしゃる奥様はホントに貴重な存在なんだということですね。それはまさに積み重ねそのものだということなんでしょう。最近の作品とか、お送りいただいた作品、「余裕」を感じます。あたしは写真作品は「構図」と「ひかり」だと思っています。その妙がよく感じられた秀作が多くなってるなぁって思っています。今回も堪能させていただきました。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

 具体的には良く分かりませんけど、1年以上も撮影活動を中止とはよほどのことがあったんでしょうね。心中お察し申し上げます。どうかめげずにバンバン作品公開してください。愉しみにしてます。

 積み重ねはたしかに大事ですよね。つい最近AV男優のしみけんと森林原人の対談読んだんですが、やはり女優と絡むのも何回かその人としないとどうもノリが良くないってな話でした。やはりここにも積み重ね、ですね。
 

水滸伝とApartment Ruin #2

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 5月29日(月)22時25分33秒
返信・引用
  こんばんは、ご無沙汰してますっていうか、ブログも全然更新してませんでした。(?˘・з・˘)
まぁ、ロウソクが消える前の燦めきってヤツで、本業が忙しすぎて、これが終わったらいろいろやろうかな~。というような毎日でございます。

さて、水滸伝の解釈、おもしろかったです。いろんな意味で、肥大化したモノはいずれ破綻は宇宙の真理であり、現に超新星、白色矮星なんてものもあるわけですから、つまらない人間社会の巨大化など、こんなモノの前にはいずれ木っ端みじんになるんだという事。確かに水滸伝もまぁ三国志も「めでたしめでたし」では終わってないですね。

今回のラストシリーズ。感想は「光が素敵」でした。新緑の光のバランスと、採光の角度、良いなと思いました。ただ、「あたしの作風」の立場だと、もっとモデルをハイキーにしても良かったかなという印象です。この感じはこれでいいとは思うのですが、主役がモデルなのか廃墟なのか、「う~ん」という印象があります。モデルがそもそもスタイルがいい方なので、逆にこのバランスでッてのもある意味良いとは思います。まぁ、好みの問題ですからこれはあまり気になさらないでください。しかし、今回の色合い、ヌケ、ホントに素晴らしい。次作を期待しています。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、お久しぶりです。また書き込みありがとうございます。

 しばらくブログ更新等もないので、てっきりセカンドライフスタートにあたって外国にでも行かれてるのかな?なんて勝手に思ってました。なかなかすんなりとは悠々自適を迎えさせてくれない世の中になっちゃいましたね。本当にお疲れさまです。

 駄文のご感想ありがとうございます。いや、昔から水滸伝が豪傑な漢たちの物語なワリに読後感がもひとつスッキリしないストーリーなのは何でなのかな?って疑問がずっとありまして、それであんな風に纏めた次第です。

 Worksの方はまさにご指摘の通りで、どうもコンクリ打ちっ放し系の室内はヘンに均一に光が回って平板になっちゃいますよね。やはりこういった場合は補助光使って周辺を黒く沈めた方が良いのでしょうか?ホント室内ってむつかしいです。もっと勉強します。
 

はじめまして

 投稿者:HD  投稿日:2017年 5月26日(金)05時38分0秒
返信・引用
  はじめまして。プーチンさんが泊まられた温泉街で、REWSPROV様が過去にご宿泊された旅館の前の旅館に泊まって、写真を撮って来ました。過去にご宿泊された旅館は、今でもちゃんと営業中でした。  
    (REWSPROV) > HDさま、こちらこそ初めまして。また、書き込みありがとうございます。

 あ~、中国地方を回った時の話ですね。もう四半世紀近く前の話を細かく見て頂けてありがとうございます。安宿がドンドン少なくなってる中で今も健在とは、何となく嬉しくなりました。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

磐座

 投稿者:  投稿日:2017年 5月18日(木)12時16分35秒
返信・引用
  先ほどの投稿で、見直したつもりがタイトルの漢字を間違っていました。さすがにタイトルなので、お詫び申し上げます。2017愛知初日後半の赤日子神社のお皿様についての投稿でした。  
    (REWSPROV) > 北さま、お久しぶりです。また、書き込みいただきありがとうございます。

 お皿様は本当に凄かったです。まだ実見したことが無いのですが、有名な対馬の与良祖神社のスタイルにひじょうに似ているように思いました。ホントもうアニミズムがパッキパキに感じられる場所でした。
 山形の巨石は残念ながらまだ行ったことがありません。宮城以北の東北や西日本はもっと訪ね歩きたいんですが、如何せん休みがそれほどまとめて取れる身分でもないので・・・・・・悩ましいことです。

 今後ともよろしくお願いいたします。
 

盤座

 投稿者:  投稿日:2017年 5月18日(木)12時00分57秒
返信・引用
  こんにちは。コメントをご無沙汰していました。
写真を拝見したところ、節理が露頭したもののようには見えませんね。縦横のラインが妙にきっちり人工的で、切り出した岩か割り出した岩を積んだものでしょうか。それで祭壇のようなものにして、プリミティブな祭祀が行われたとか。それとも信仰の対象となるぐらいですから、はじめから奇跡的にそのような形に出現していて、これは神様に違いないとなったのか。どっちなんでしょうね。
いずれにしましても、デジタルだ、AIだ、Iotだ、なんだかんだと言っても、こういうプリミティブな場所や物は人をひきつけますね。個人的なことですが、渓流釣りや湖の釣りが好きで、北海道の熊さんだとか鹿さんの領域を歩いていても、あるいはキャンプしていても、自分の中にアニミズムをはっきり感じますし、まあそれが普通かなと。そういう風に思います。風に揺れる木々のざわめき、闇、星、炎、巨石、巨木、清流、雷、…。
ところで、山形県長井市の上伊佐沢にある大石に行かれたことはありますでしょうか。まずまず大きい角のとれた花崗岩の巨石ですが、ついている梯子で上ったことがあります。言い伝えで、巨石の上のへこみは平安時代の武将・源義家の馬のひづめの跡ということになっています。まあ、これはお約束のパターンだとおもいますが。
 

更新作品

 投稿者:sfr  投稿日:2017年 5月13日(土)16時59分45秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
GW明けたらもう梅雨のはしりの雰囲気もありますね。
今回のシリーズ第3章、とても好きな作品群でした。
存在感があり、姿も絵のトーンも空気感も、
真似はできませんが、こういう作品を試してみたいです。
 
    (REWSPROV) > sfrさん、書き込みありがとうございます。

 ちょっと出掛けておりまして、返信が遅れてしまいましたことをお詫びいたします。生憎の天気だったんですが、まずまずの大漁で戻って来ました。
 金山シリーズ、お褒め頂きありがとうございます。この時はたしかちょっと小雨が時折パラつく陰気な日で、それが却って画像に落ち着いた雰囲気を与えてくれたように思います。何故かここに出掛けた時は天気が悪いんです。
 今後ともよろしくお願いいたします。
 

はじめまして

 投稿者:ももんが  投稿日:2017年 4月29日(土)02時36分29秒
返信・引用
  はじめまして、ももんがと申します。
実はこちらのサイト、以前にも辿り着いた事がありましたが、その時はその1度きり、でした。
それから数年が経ち、私自身も2年前から写真撮影をするようになり(今はスポーツ撮っています)
以前とは全く受け止め方が変わりました。なにせコチラのサイトは膨大な画像量なので、まだほんの一部しか拝見しておりませんが、温泉街や観光地、渋い鉄道写真、そして美しいモデル様・・・スポーツ関係しか撮って来なかった私には全てが新鮮であり、刺激的であり、「私もこういうジャンルの写真を撮ってみたい」と強く思わせて頂きました。

今後のご活躍、楽しみにしております。また、過去の作品もこれからゆっくり拝見させて頂きます。
 
    (REWSPROV) > ももんがさん、はじめまして、また書き込みありがとうございます。

 画像については、量だけは大量にありますが、まぁ大半はスナップみたいなのばかりで要するに旅日記ですし、サイズもそれほど大きくないので、頂いたお言葉はまことに面映ゆい限りです。
 相変わらずポツポツとコンスタントには続けておりますので、今後とも宜しくお願い致します。
 

更新楽しみにしています

 投稿者:イノスケ  投稿日:2017年 4月21日(金)22時58分20秒
返信・引用
  Works楽しく拝見させていただいています。廃墟の中なども好きですが、人工物を除いた自然の中の今回のDesert Mountain撮影素敵でした。季節はわかりませんが、あたたかければ、きっと奥様も気持ちよかったのではないでしょうか?ポーズもきまっていますよ。私も山奥の野湯に何回か行ったことがありますが、人がいなければ付近をうろうろします。爽快感がたまりません。  
    (REWSPROV) > イノスケさん、お久しぶりです。また、書き込みありがとうございます。

 そうなんですよね~。実は廃墟よりもこうした自然のロケーションの方が二人とも好きなんですが、やはりナカナカむつかしい事情がありまして、それほど数多くは撮れてないのが実情だったりします。
 とは申せ、気持ちが良いとまでは油断できませんで、この時も小さな尾根を挟んだ向こう側から登山客らしき声が聞こえたりして、シビアな撮影ではありました。

 今後とも宜しくお願い致します。
 

お弁当箱

 投稿者:こりんご  投稿日:2017年 4月 9日(日)18時22分3秒
返信・引用
  お久しぶりです。
お弁当箱のお話、懐かしかったです。自分の学生時代もアルマイトのお弁当箱全盛だったので。たしか、入学の備品購入の時に指定された業者があってほとんどの学生が同じお弁当箱を飼っていた気がします。まさに、「ドカベン」でした。
「芋虫」もリアルタイムで見ました・・・。
確か、いじめられっこがうっぷん晴らしに芋虫を殺していたら、その呪いにかかってしまって食べ物がみんな芋虫に変わってしまうってお話でしたね。で、彼をいじめていたいじめっ子が目隠しでその芋虫を食べさせられて、いじめっ子も呪いにかかってしまうってオチだったような。
芋虫の生々しさもさることながら、いじめの連鎖と、因果応報の恐ろしさが心に突き刺さった作品でした。
 
    (REWSPROV) > こりんごさま、お久しぶりです。書き込みありがとうございます。

 あの作品をリアルタイムで読まれたってコトは、おそらく私と同世代ですね~。あの頃のチャンピオンってパワーあって面白かったです。
 つのだじろう、って単なる心霊マンガってワケではなくて、視覚的にも訴え掛けて来るシーンが「恐怖新聞」くらいまでは多かったんですが、中でもこの「虫」は出色だったように思います。

 今後とも宜しくお願い致します。
 

ジェラシーすら覚える出来

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 4月 6日(木)19時14分35秒
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  こんばんは
「Quarry Ruin #3」
発色が素晴らしく、モデルの健康的な魅力が伝わります。構図的にもリズムを感じる素敵な作品ばかりでした。日本にもこういう「アリゾナ州」的な風景があるんだなぁと、なにやら発見したような気がしました。とにかく空の色の抜けが素晴らしい。

あと、弁当箱のお話は面白かったです。「あったあった」てな内容で。
実は現在、ちょっと田舎の勤務でして、近くにコンビニすらないので、「弁当男子」やっているわけなんです。だから余計面白かったです。

では、今後とも宜しくお願い致します。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。弁当男子、実に羨ましい。

 大変なお褒めの言葉を賜り面映ゆい限りです。まぁ、このシリーズはロケーションと天候が全てでした。実は自分でもとても気に入ってます。
 ちなみにこの場所、GoogleMapで偶然見付けた場所でして、気になって行ったらこのような光景が広がってました。仰られる通りアリゾナっぽいかも。ライ・クーダーの”Paris,Texas”でも流すと似合いそうな。

 貴サイト、見てます。作品の印象、今後の既存ブログとの棲み分け方、プラットフォームのWIX.comについて・・・・・・etc、詳細はまたメールさせていただきます。
 今後とも宜しくお願い致します。
 

素敵です

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 3月27日(月)01時32分27秒
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  Clubhouse Ruin #4
堪能させていただきました。何回か前に言ったように「番線バック構図」やはり良いです。また、何枚かでのウインチ鍵が映り込んだ廃墟感も素敵って言うか。

 それにつけても今回のサービスショット(って言っていいんかな?)まさにギリギリの。
何だろう、あたしも「開き直りたくなった」気分・・。

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

 いつもホント、細かいトコまでシッカリ見ていただけて面映ゆい限りです。鎖が垂れ下がってるの、自分でもキレイに忘れてました・・・・・・。
 サービスショットっちゅうか、まぁダイナミックに撮ろうとするとどうしても、ってのもありますよね。加工がひと手間増えてしまうのがどうにも厄介ですが(笑)。

 作品サイトの方も日々細かく弄っておられるようですね。大きく育つのを愉しみにしてます。どうか開き直ってハッチャケてください。あと、パスワードのお願いはリクエストに書き込ませていただきました。

 今後とも宜しくお願い致します。
 

新作拝見しました♪

 投稿者:日和  投稿日:2017年 3月22日(水)10時46分41秒
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  REWSPROVさん こんにちは。

Works、拝見させて頂きました。
今回は見晴らしの利く廃墟での撮影。いつもながら撮影を惜しみなくご協力される奥様。
本当に素晴らしいと思います。
この様に芸術的にREWSPROVさんが撮影をされるから、奥様も積極的にご協力をして下さる
のでしょうか?
前回では危険な場所もあるようにお見受けしましたが、それでも果敢に色々なポーズも
される奥様の姿には、まさに脱帽です。
私は、いつかREWSPROVさんみたいな廃墟的な場所で写真を撮りたいと、構図の構想力や
撮影技術も無く、機材も揃っていないのに思っておりますが、その前にいざ撮影をしよう
と思ってもウチなら絶対に、妻の『絶対にイヤだ!』の一言で終わってしまいそうで・・・。
夢に終わりそうな感じです・・・。
奥様への説得方法とかどのようにされておりますか??できればご参考までに教えて
頂けると助かりますです。

あっ!そういえばですが、先日例の石切り場に行ってきました!!
平日とあって誰にも遭遇することなく、安全に撮影ができました♪
情報、ありがとうございました♪
(ブログでのその時の画像UPはまだ当分先になりそうですが・・・。)
 
    (REWSPROV) > 日和さん、書き込みありがとうございます。

 石切り場、良い時期に行かれましたね。噂なんですがあそこ、暑くなるとマムシがすごく出るそうで・・・・・・何はともあれ、撮れたて拝見させていただけるとありがたいです。

 え~っと、他にいろいろ質問書いていただいたんですが、長くなるので別途メールさせていただきますね。

 今後とも宜しくお願い致します。
 

ギャラリーサイト御紹介

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 3月22日(水)00時06分24秒
返信・引用
  こんばんは、いつも楽しい記事や投稿、楽しみにしています
ところで、そろそろ時間が作れる身になってきたので、少しやる気だしてプラットフォームを作ってみました。純粋に「作品主体」です。よろしかったらどうかお立ち寄りください。
(鍵かかってる所は、メールいただければ発行します)

https://hidemaro2005.wixsite.com/hidemaro-p

http://hidemaro25.exblog.jp/ 

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、お久しぶりです&開設おめでとうございます。

 早速拝見させていただきました。まだササッとで細かくは見れてないんですが、ひじょうに鮮やかな発色と透明感のある端正な絵作りが印象的でした。ナカナカ自分ではそういうヌケの良い写真が撮れなくて試行錯誤してるので、今後いろいろご教授いただければ幸いです。

 あ!あと、パスワードのリクエストも早速送らせていただきました。宜しくお願い致します。
 

肌色NG

 投稿者:hidemaro2005  投稿日:2017年 3月 5日(日)21時57分15秒
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  実を言いますと、教育用クレヨンとか絵の具から「はだいろ」という言葉が消えたのです。理由は「人種差別」の観点からです。こういうエスタブリッシュメント的な規制が、細かなところで起こっているんでございますな。

今回の「コラム」面白かったです。そうですね、他人様の写真作品。えらそ~に批評すべきじゃないですね。今後はあくまでも素直な「感想」で行くことにしましょう

http://hidemaro25.exblog.jp/

 
    (REWSPROV) > hidemaro2005さま、書き込みありがとうございます。

 ああ!そのNGでしたか!バカな言葉狩りですよね。いっそ「黄色人種の肌色」とか「黒人の肌色」ってクレヨン作ると良いのに。
 私、てっきり肌色を肌色のまま撮るのが何かNGなのかと勘違いして混乱してました(笑)。ちなみにプラモデルのタミヤが昔出してたエナメル系の「パクトラタミヤ」ってカラーがありまして、肌色のことは「フレッシュ」と呼んでおり、小学生だった私は「フレッシュって何やねん?ワケ分からん!」って感じてたことを想い出します。

 今回の駄文は、批評を批判する気はなかったんですけど、あまりに批評のフリした悪口雑言が世の中に多いなぁ~、とは思ってます。
 

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