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 投稿者:やま  投稿日:2014年 2月 9日(日)15時51分32秒
  害虫「アオキミタマバエ」「テントウノミハムシ」、巨樹「府馬の大クス」を追加しました。  
 

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 投稿者:やま  投稿日:2013年 5月25日(土)22時07分31秒
  ハナカイドウの巨樹「光則寺のハナカイドウ」、ムクノキの巨樹「椋本の大ムク」「二見の大ムク」を追加しました。  

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 投稿者:やま  投稿日:2013年 2月11日(月)10時08分14秒
  アラゲキクラゲとカワラタケを追加しました。  

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 投稿者:やま  投稿日:2013年 1月 9日(水)21時06分39秒
  ベニシダとフウチソウを追加しました。  

オロシマチクの来歴

 投稿者:やま  投稿日:2012年12月20日(木)21時22分57秒
  出典は、「タケ・ササ図鑑」内村悦三著(創森社)に記載されています。
そのもとは、富士竹類植物園園長の室井博士のようです。「嘉永年間に江戸巣鴨の植木屋長太郎が黒田のお殿様のお伴をして 筑前国於呂島へ渡り、このオロシマチクを持ち帰って広めた」ということになっているとのこと。
ただし、平凡社「日本の野生植物木本」では、「関西の山麓にふつうに野生しているゴキダケ、またはネザサと呼ばれる仲間の矮型園芸品種。」とされています。
そのほか図鑑類では、原産地不明とされているものが多そうです。
 

オロシマチク原産地について

 投稿者:きんばば  投稿日:2012年12月18日(火)21時21分39秒
  返信遅くなってすみません。ちょっと立て込んでいるので、可能な範囲で調べてからお答えできればと思っています。  

オロシマチク原産地について

 投稿者:小呂小学校  投稿日:2012年12月14日(金)16時23分57秒
  私、福岡の小呂島で教員をしております山口といいます。オロシマチクの原産地についてですが、川崎みどり研究所さんのhpでは、九州於呂島となっています。これは、私たちが住む小呂島(江戸時代は於呂島と表記)のこではないかと思っているのですが、オロシマチクについてどの資料を見ても原産地は不明と書いてあります。そこで、お尋ねしたいのですが、オロシマチクの原産地の出典は何でしょうか?ご教授ください。よろしくお願いします。
 

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 投稿者:やま  投稿日:2012年 9月 9日(日)17時52分16秒
  バイカウツギ、フイリミズキ、ノルウェーカエデを追加しました。  

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 投稿者:やま  投稿日:2012年 8月20日(月)21時35分23秒
  スエヒロタケを追加しました。  

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 投稿者:やま  投稿日:2012年 4月 8日(日)08時45分56秒
  ハルニレの巨樹「有馬のハルニレ」を追加しました。  

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